【METEON】
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@メテオン
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FFTA2 プレイ想記 デルガンチュラ遺跡編
@メテオン
闇の組織「カミュジャ」との本格的な邂逅を経て
暫くその動向に目を向けつつクエストを
行うメテオン君一行。
そんな時パブで「ベルトリ男爵襲撃」の話が!
どうやらベルトリ男爵が東から来た二人組の空賊
に襲われて重体らしい。
ベルトリ男爵といえば前回カミュジャのユエンが
これから向かうと言っていた人物、あきらかに
カミュジャがらみの事件だがそれよりも気になったのは
襲った人物が「東から来た二人組の空賊」の部分。
東から来た二人組の空賊といえばヴァンとパンネロの事
だと推察されるが これはいったい????
ということで真実を探るべくヴァンとパンネロと接触する
ことに…
途中他のヤサモンクランと多少もめて
エンゲージざたになったが力づくでノシて
見事ヴァンとパンネロに詳しい話を聞く事に成功。
どうやらやったのは状況からカミュジャに間違いなく
ヴァンとパンネロはたまたま泥棒に入ったところで
遭遇してむしろベルトリ男爵を助けたらしい。
(ちなみにこのあと二人とはお別れ・・・まだ仲間に
なんないんだ。。。)
「闇の組織カミュジャ」
奴らの目的がまったく不明のまま振り回される日々が
続くなか、ある日突然パブに一通の怪しい招待状が。
「シド デルガンチュラ遺跡にて待ってるわ」
作為的に短い言葉で書かれたその招待状は
明らかに我々のことをよく知る人物からの
物でありたとえワナと感じたとしても行かざるをえない
プレッシャーがたしかにあった。
(てか 行かないとストーリー進まねーし w)
デルガンチュラ遺跡… 古の時代から存在する
その場所には強いミストが漂っており
なんか「クライマックス的」な匂いがぷんぷんする所。
そしてそんな所にわざわざ呼び出した人物とは
シドと因縁が深いカミュジャの実力者「イルーア」
闇組織カミュジャにあって実力者と呼ばれるだけあり
イルーアはいとも簡単に「ジャッジ封印」を行い
しかも1ターン目から命中率が50%きるけど
くらうとほぼ瀕死確定な魔法「ディメンジョン」を
様子を伺うために固まってた味方全員にぶちかます
暴挙に!!
態勢を立て直しつつ必死の攻防戦の結果
なんとかイルーアを黙らせることが出来たのもつかの間
メテオン君の持つ魔法の手帳と
イルーアの持つ魔法の手帳が反応
どうやらイルーアもメテオン君同様「手帳」…
正式には「グリモア」に選ばれた人間であり
しかもその二つのグリモアは相反する存在らしい
そしてメテオン君の持つグリモアの存在とその力に
気づいたイルーアはグリモアに向かって
強力な一太刀をくらわせる!
世界が白い閃光に包まれ
メテオン君達はなんと夢に見た
「いかにもなんか出ますヨ」
な場所に?!
しかも今度はすぐ帰れそうな感じではなく…
というか簡単には帰れなさそうな感じ
しかし惨憺にくれるメテオン君達に向かって
弱弱しくも呼びかける声が?
およそ幻かと思わせるうっすらとした感じで
なんと大魔導師ラザフォードさんが!!
(ラザフォードさんについては→
コッチ
)
ラザフォードさん曰く
「ここに・・・・長くいては・・い、・・・で・・」
????
(いや何言ってるのかワカラネーッス w)
とか思ってるとラザフォードさんがフッと消えて
しまい辺りのミストがにわかにざわつきはじめた!
見るとメテオン君の前方に5mくらいの時空の穴が
出現しそこから強風となって大量のミストがコチラに
流れ込んでいた?!
そして…・・・
大量のミストと共に
何か
巨大な何かの手首と思われるものが
穴から這い出してきた!!!
今度は姿は見えずラザフォードさんの声
だけが頭に聞こえ
「奴を出してはいけない 」…と
そりゃもう一同大ブーイングで
アデルが「なんで私がこんな目にッ」
と言えば
シドが「うるせーっ みんなそう思ってるよ!!!」
な感じ!
でもそこはもうメテオン君の
「大丈夫 何とかなるって!」の
掛け声一発!全員の士気を一気に高め
「なんか良く分からん生物?みたいな物の手首」に
総攻撃をぶちかまして辛くも撃破!
手首を倒すとはかったようにラザフォードさんが
現れて帰り道を案内してくれました。
もとの世界。
ラザフォードさんの家で話を聞くと
さっきまでいた「いかにもなんか出るヨ」な場所は
「ヤクト・ゼレイア」
(ヤクトはミストが不安定な場所、ゼレイアは地名)
クランや空賊の間では
「禁域ゼレイア」として有名な場所で
時々異界への穴が開く超危険地帯。
今までの話をまとめると
カミュジャ?イルーア?はヤクト・ゼレイアへの
ゲートとソコから先の異界への道を開こうと
画策していた。
↓
そのためにユエンが落としてメテオン君が拾った
魔石の力でベルトリ男爵のかけていた結界?
のようなものをこじ開けてベルトリ男爵を
黙らせる必要があった。
(たまたまヴァンとパンネロはそこにであった)
↓
ベルトリ男爵を黙らせることに成功したイルーアは
おそらく自分の持つグリモアの仕上げとして
シドとの決着をつけるために呼び出した。
↓
しかしそこにもう一つのグリモアに選ばれた少年
「メテオン君」がいた!
そしてメテオン君の持つグリモアの名前こそが
「
封穴のグリモア
」(
FFTA2
のサブタイトル)
つまり穴を開けるイルーアの対極に位置する
穴を塞ぐ為のグリモア。
話が急展開してよく理解できない部分が
自分にもありますが大体こんな感じ。
まぁ とりあえずラザフォードさんが
「キミが行きたいところに行き
会いたい人に会いなさい。
それがグリモアに力を与え
そして最後に記すべき言葉を終え
もとの世界へと帰る力になる。」
と言っていたので
いま少し手帳に思い出を重ねる必要が
あるようです。
次回予定は「アデルの秘密」
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
・今回のイラストの刀っポイのを持った青い人が
イルーア…てか個人的に印象 薄っ w
どう書いていいか全然イメージ湧かなかった。。
あと
SAI
にして結構苦戦中。
作業工程に無駄が多いなぁ・・・・
・サブクエスト「デュアルホーン」編
蛇心のデュークが手柄をたてようとメテオン君に
コナかけてきたので返り討ちにしたら
やけになってカミュジャの賭場に殴りこみに。
おかげで態勢が整ってない状態で
カミュジャにデュアルホーンが敵対視されてしまう
結果に…
そんな中メテオン君の下に
「商隊からのSOS」クエストが
行ってみるとデュアルホーン四天王のリーダー格
幻惑のマイクスが蛇心のデュークを処分しようと
サンダルサ岸壁に追い詰めてる所に遭遇。
てかどうやら「商隊からのSOS」はでっちあげで
蛇心のデュークが処分を恐れてメテオン君に
ウソのクエストを出したらしい
まぁクエストはクエストなので蛇心のデュークを
見殺しにするわけにもいかず守って戦ってると
呪縛のアリスが青い顔で登場して
「カミュジャがデュアルホーンに対し本格的に
攻撃を開始して各地に散った構成員が次々と
攻撃を受けている」…と
それを聞いた幻惑のマイクスは蛇心のデュークへ
「処分をチャラにするかわりに構成員の救助に
あたれ」と指示をだして自分もそうそうに
救助に向かってその場はお開きに
暫くして謎の人物から呼び出しクエストを受け
行ってみると
強制的にカミュジャとの戦闘に!?
どうやら呪縛のアリスにはめられたようだったが
彼女も同時に戦闘に参加。
戦闘終了後詳しく話を聞くと
デュアルホーンはカミュジャの攻撃を受けて
著しく戦力が低下。
しかし上からはとっとと制圧しろと言われて
いるために引く事もできない
そのため力のあるうち今のうちにカミュジャの
隠れ家に総攻撃をする
…と。
今はそんな感じ。
(最近回を追って文が長くなってるなー w)
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闇の組織「カミュジャ」との本格的な邂逅を経て
暫くその動向に目を向けつつクエストを
行うメテオン君一行。
そんな時パブで「ベルトリ男爵襲撃」の話が!
どうやらベルトリ男爵が東から来た二人組の空賊
に襲われて重体らしい。
ベルトリ男爵といえば前回カミュジャのユエンが
これから向かうと言っていた人物、あきらかに
カミュジャがらみの事件だがそれよりも気になったのは
襲った人物が「東から来た二人組の空賊」の部分。
東から来た二人組の空賊といえばヴァンとパンネロの事
だと推察されるが これはいったい????
ということで真実を探るべくヴァンとパンネロと接触する
ことに…
途中他のヤサモンクランと多少もめて
エンゲージざたになったが力づくでノシて
見事ヴァンとパンネロに詳しい話を聞く事に成功。
どうやらやったのは状況からカミュジャに間違いなく
ヴァンとパンネロはたまたま泥棒に入ったところで
遭遇してむしろベルトリ男爵を助けたらしい。
(ちなみにこのあと二人とはお別れ・・・まだ仲間に
なんないんだ。。。)
「闇の組織カミュジャ」
奴らの目的がまったく不明のまま振り回される日々が
続くなか、ある日突然パブに一通の怪しい招待状が。
「シド デルガンチュラ遺跡にて待ってるわ」
作為的に短い言葉で書かれたその招待状は
明らかに我々のことをよく知る人物からの
物でありたとえワナと感じたとしても行かざるをえない
プレッシャーがたしかにあった。
(てか 行かないとストーリー進まねーし w)
デルガンチュラ遺跡… 古の時代から存在する
その場所には強いミストが漂っており
なんか「クライマックス的」な匂いがぷんぷんする所。
そしてそんな所にわざわざ呼び出した人物とは
シドと因縁が深いカミュジャの実力者「イルーア」
闇組織カミュジャにあって実力者と呼ばれるだけあり
イルーアはいとも簡単に「ジャッジ封印」を行い
しかも1ターン目から命中率が50%きるけど
くらうとほぼ瀕死確定な魔法「ディメンジョン」を
様子を伺うために固まってた味方全員にぶちかます
暴挙に!!
態勢を立て直しつつ必死の攻防戦の結果
なんとかイルーアを黙らせることが出来たのもつかの間
メテオン君の持つ魔法の手帳と
イルーアの持つ魔法の手帳が反応
どうやらイルーアもメテオン君同様「手帳」…
正式には「グリモア」に選ばれた人間であり
しかもその二つのグリモアは相反する存在らしい
そしてメテオン君の持つグリモアの存在とその力に
気づいたイルーアはグリモアに向かって
強力な一太刀をくらわせる!
世界が白い閃光に包まれ
メテオン君達はなんと夢に見た
「いかにもなんか出ますヨ」
な場所に?!
しかも今度はすぐ帰れそうな感じではなく…
というか簡単には帰れなさそうな感じ
しかし惨憺にくれるメテオン君達に向かって
弱弱しくも呼びかける声が?
およそ幻かと思わせるうっすらとした感じで
なんと大魔導師ラザフォードさんが!!
(ラザフォードさんについては→
コッチ
)
ラザフォードさん曰く
「ここに・・・・長くいては・・い、・・・で・・」
????
(いや何言ってるのかワカラネーッス w)
とか思ってるとラザフォードさんがフッと消えて
しまい辺りのミストがにわかにざわつきはじめた!
見るとメテオン君の前方に5mくらいの時空の穴が
出現しそこから強風となって大量のミストがコチラに
流れ込んでいた?!
そして…・・・
大量のミストと共に
何か
巨大な何かの手首と思われるものが
穴から這い出してきた!!!
今度は姿は見えずラザフォードさんの声
だけが頭に聞こえ
「奴を出してはいけない 」…と
そりゃもう一同大ブーイングで
アデルが「なんで私がこんな目にッ」
と言えば
シドが「うるせーっ みんなそう思ってるよ!!!」
な感じ!
でもそこはもうメテオン君の
「大丈夫 何とかなるって!」の
掛け声一発!全員の士気を一気に高め
「なんか良く分からん生物?みたいな物の手首」に
総攻撃をぶちかまして辛くも撃破!
手首を倒すとはかったようにラザフォードさんが
現れて帰り道を案内してくれました。
もとの世界。
ラザフォードさんの家で話を聞くと
さっきまでいた「いかにもなんか出るヨ」な場所は
「ヤクト・ゼレイア」
(ヤクトはミストが不安定な場所、ゼレイアは地名)
クランや空賊の間では
「禁域ゼレイア」として有名な場所で
時々異界への穴が開く超危険地帯。
今までの話をまとめると
カミュジャ?イルーア?はヤクト・ゼレイアへの
ゲートとソコから先の異界への道を開こうと
画策していた。
↓
そのためにユエンが落としてメテオン君が拾った
魔石の力でベルトリ男爵のかけていた結界?
のようなものをこじ開けてベルトリ男爵を
黙らせる必要があった。
(たまたまヴァンとパンネロはそこにであった)
↓
ベルトリ男爵を黙らせることに成功したイルーアは
おそらく自分の持つグリモアの仕上げとして
シドとの決着をつけるために呼び出した。
↓
しかしそこにもう一つのグリモアに選ばれた少年
「メテオン君」がいた!
そしてメテオン君の持つグリモアの名前こそが
「
封穴のグリモア
」(
FFTA2
のサブタイトル)
つまり穴を開けるイルーアの対極に位置する
穴を塞ぐ為のグリモア。
話が急展開してよく理解できない部分が
自分にもありますが大体こんな感じ。
まぁ とりあえずラザフォードさんが
「キミが行きたいところに行き
会いたい人に会いなさい。
それがグリモアに力を与え
そして最後に記すべき言葉を終え
もとの世界へと帰る力になる。」
と言っていたので
いま少し手帳に思い出を重ねる必要が
あるようです。
次回予定は「アデルの秘密」
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
・今回のイラストの刀っポイのを持った青い人が
イルーア…てか個人的に印象 薄っ w
どう書いていいか全然イメージ湧かなかった。。
あと
SAI
にして結構苦戦中。
作業工程に無駄が多いなぁ・・・・
・サブクエスト「デュアルホーン」編
蛇心のデュークが手柄をたてようとメテオン君に
コナかけてきたので返り討ちにしたら
やけになってカミュジャの賭場に殴りこみに。
おかげで態勢が整ってない状態で
カミュジャにデュアルホーンが敵対視されてしまう
結果に…
そんな中メテオン君の下に
「商隊からのSOS」クエストが
行ってみるとデュアルホーン四天王のリーダー格
幻惑のマイクスが蛇心のデュークを処分しようと
サンダルサ岸壁に追い詰めてる所に遭遇。
てかどうやら「商隊からのSOS」はでっちあげで
蛇心のデュークが処分を恐れてメテオン君に
ウソのクエストを出したらしい
まぁクエストはクエストなので蛇心のデュークを
見殺しにするわけにもいかず守って戦ってると
呪縛のアリスが青い顔で登場して
「カミュジャがデュアルホーンに対し本格的に
攻撃を開始して各地に散った構成員が次々と
攻撃を受けている」…と
それを聞いた幻惑のマイクスは蛇心のデュークへ
「処分をチャラにするかわりに構成員の救助に
あたれ」と指示をだして自分もそうそうに
救助に向かってその場はお開きに
暫くして謎の人物から呼び出しクエストを受け
行ってみると
強制的にカミュジャとの戦闘に!?
どうやら呪縛のアリスにはめられたようだったが
彼女も同時に戦闘に参加。
戦闘終了後詳しく話を聞くと
デュアルホーンはカミュジャの攻撃を受けて
著しく戦力が低下。
しかし上からはとっとと制圧しろと言われて
いるために引く事もできない
そのため力のあるうち今のうちにカミュジャの
隠れ家に総攻撃をする
…と。
今はそんな感じ。
(最近回を追って文が長くなってるなー w)
(2007/12/07)
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